truncate

文字列を切り捨てる(truncate)

適応バージョン

  • 1.0.0
  • 1.1.0
  • 1.1.1
  • 1.1.6
  • 1.2.0
  • 1.2.6
  • 2.0.0
  • 2.0.1
  • 2.0.3
  • 2.1.0
  • 2.2.1
  • 2.3.2
  • 2.3.8
  • 3.0.0
  • 3.0.5
  • 3.0.7
  • 3.0.9
  • 3.1.0
  • 3.2.3
  • 3.2.8
  • 3.2.13
  • 4.0.0
  • 4.1.0
  • 4.2.1

説明

文字列を切り捨てる

使い方

truncate(文字列 [, オプション])

オプション

オプション説明デフォルト
:length切り捨ての桁数30
:separator切り捨てる箇所を表す文字列
:omission切り捨て時に末尾に付与する文字列...

30文字で切り捨てる
<%= truncate("RubyとRails3の基本からビュー、モデル、コントローラなどを、分かりやすく解説") %>
# RubyとRails3の基本からビュー、モデル、コント...
30文字以内の「、」で切り捨てる
<%= truncate("RubyとRails3の基本からビュー、モデル、コントローラなどを、分かりやすく解説", :separator => "、") %>
# RubyとRails3の基本からビュー、モデル、...
30文字で切り捨て、末尾の文字列を追加
<%= truncate("RubyとRails3の基本からビュー、モデル、コントローラなどを、分かりやすく解説", :omission => "・・・") %>
# RubyとRails3の基本からビュー、モデル、コント・・・

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